Resources
製品の説明ではなく、その手前で確かめるための材料を置いています。 何をしてきたかの記録、手元で読める資料、ソフトウェアの手引き、そして異常検知という分野そのものの現在地。
8 つの行き先があります。記録/資料と手引き/触って確かめるの 3 つに分けています。
Index
当社が何を作り、どこで動かし、どう評価されたか。 それぞれの記録は別のページに分かれています。ここはその入口です。
製品の発表、展示会の記録、技術の検証を、日付順に並べています。 カテゴリで絞り込めます。
お知らせ / 技術ブログ / メディア掲載 / 展示会
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神奈川県と KISTEC の公的支援事業の枠組みで取り組んだ 3 件。 実際の工場・実際の業務データに装置とソフトを持ち込んで動かした記録です。 残った課題も併せて書いています。
ベアリングの外観検査 / 流れる鋼板の疵 / 社内データの照会
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2025 国際ロボット展の出展記録。TR-300 と TR-55 の実機デモ、 3D 再構成のデモ、ビューアの展示内容を載せています。
〔要確認:リンク先は現行サイトの旧デザインのページ。刷新は未着手〕
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異常検知アルゴリズムとパラメータを固定し、入力だけを LIVE 画像から FORESIGHT STEREO の 3D Surface に替えて比べた記録。 同一個体 128 枚。 うまくいかなかった 4 枚とその原因まで載せています。
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製品カタログと技術資料。実際の検査画像を載せているので、 どんな対象がどう見えるかを手元で確かめられます。
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納入したソフトウェアの手引き。E3 ENGINE の概要と、 学習・評価それぞれのマニュアル、データ拡張ツールの説明を置いています。 一部はお客様向けで、閲覧にパスワードが要ります。
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AI が出しているのは OK / NG ではなく点数で、 どこで線を引くかを決めているのは人間の側です。 その線をブラウザで動かして、見逃しと過検出がどう入れ替わるかを確かめられます。 インストール・ログイン・アカウント登録は不要です。
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産業用異常検知の論文を手法ごとに並べ、 MVTec AD の AUROC スコア(Image-Level)で比較できるようにしたページ。 当社の製品ではなく、分野そのものの現在地を見るためのものです。
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※ 異常検知そのものの考え方(良品だけを学習するとはどういうことか、しきい値をどう決めるか)は、 技術の解説 → に書いています。評価指標の読み方は 評価と運用の読み方 →。
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見たい対象、いまの検査工程、手元にあるデータ ── どれからでも構いません。写真か現物を 1 ついただければ、実際に撮って何が見えるかをお返しします。